マッキンゼー日本支社においてエレクトロニクス・通信・ヘルスケア業界等での成長戦略・企業変革・新規事業の立案と実行支援に従事。
2005年にアクセル(現ICMG)に参画。
日本の大手企業を中心に成長戦略策定・企業変革・事業開発・企業再生等のコンサルティング活動を主導。
企業の内部資源分析と事業分析を融合した知的資本戦略デザインが専門。
INSEAD経営大学院(MBA)修了
野村総合研究所、ブーズ・アンド・カンパニー、マッキンゼーを経て、現職。
金融、小売、サービス、製造、情報通信業界を中心に、事業戦略、マーケティング戦略、業務改革、企業変革、企業統合支援等のコンサルティング業務に従事。戦略構想の立案支援に加え、顧客企業の風土・文化に合った実行計画立案、プロジェクトの実行支援、人的資本の強化まで幅広く対応。
京都大学工学部 修士課程卒業
日本経営システム、ブーズ・アンド・カンパニー、ローランド・ベルガーを経て、現職。
エネルギー、重工業、プラントメーカー、公共セクター、自動車、情報通信業界を中心に、全社戦略、組織変革、業務改革、事業価値評価、民営化プロセス支援、提携戦略、製品市場戦略等の分野で豊富な経験を有する。あるべき姿をトップダウンで構築するだけでなく、顧客企業が本来持つ潜在力を引き出しながら、納得感のある改革実行を進めることを重視している。
東京工業大学工学部卒業
マッキンゼー・アンド・カンパニー日本支社において、主に日本の大手通信企業、半導体メーカー、自動車メーカーを中心とするハイテク業界における全社事業戦略、マーケティング戦略等の立案実行サポート、サービスオペレーション改革等に従事。 2007年よりナインシグマ・ジャパンに参画。国内大手メーカーに対し、「オープン・イノベーション」によるR&D支援を実施。国内大手メーカーの200件以上の技術課題の解決策探索に携わる。
京都大学工学部大学院修了
株式会社リクルートを経て、現職。
電機、消費財、素材、IT・SI企業などにおいて、知的資本に根ざした企業変革や事業強化、組織変革のサービス設計、新規事業創生の仕組み構築及び実行支援等のプロジェクトを手がける。その他、組織モチベーションの把握から解決策導出の取組みや、知的資本上の強みに立脚した業務・営業改革推進による業績回復等、多くの経験を持つ。
京都大学工学部卒業
グローバルビジネス開発担当ディレクターとして、欧州・中国地域のコンサルティングプロジェクトやパートナープログラム開発を牽引。様々な業態の企業に対しコンサルティング・研修プログラムを多数実践。専門はグローバルリーダシップトレーニング、アントレプレナーシップ、戦略構築、パフォーマンスマネジメント、企業文化の変革、リスク・アセスメント等、知的資本に関連するコンサルテーション全般。
前職はICABスウェーデン社(2010年よりICMG100%子会社)にて、包括的企業診断ツールIC Rating®の開発リーダー。2001年にICMG(当時アクセル)にIC Rating®を紹介。それによりICMGはスウェーデン国外における初のライセンスパートナーとなる。
ストックホルム商科大学 Master of Science修了
公認会計士としてSURI Consultingを設立し、30年以上に渡り財務及び経営アドバイザリーサービスを実施してきている。知的資本評価と向上支援を実施するBizworthの共同設立者でもある。インド商工会議所連盟の全インド経営者協会のメンバーであり、財務・資本市場・海外投資委員会の座長を務めた経験もある。インド公認会計士。
Sydenham大学修士課程卒業
米Union Carbideを経て、インドIT業界二位のWiproにおいて財務担当副社長、Wipro Financeの社長を歴任後、知的資本評価と向上支援を実施するBizworthと財務アドバイザリーを中心とするDawn Consultingを設立。インド国内の様々な業界の数百社に対してプロフェッショナル・サービスを実施してきている。インド公認会計士。
Sydenham大学卒業