
財務諸表だけでは伝えきれない企業の価値や将来性を、ステークホルダーに対して伝えるための報告書であり、経営活動をより正確に伝えるためのCSRです。
企業活動に関する情報開示は財務情報が中心ですが、これはあくまでも過去の活動結果にしか過ぎません。その他にも報告書はありますが、今後の成長性の源泉となる「経営資産」や、事業リスクが網羅的にわかり易く記述してあるとは限りません。
自社や事業における経営資産が、価値・強みを生み出す仕組みを分かりやすくストーリー化することによって、外部のステークホルダーや証券市場から、適正な評価を得ることが可能になります。
ICMGは経済産業省の「知的資産経営の開示ガイドライン(2005年10月)」の策定に参画。このノウハウを全面的に投入し、
質の高い報告書づくりを支援しています。
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ICMGは、一般社団法人証券リサーチセンターと提携し、企業評価とレポートに関する支援を行っております。
企業評価とレポートに関してグロバーバルサイトを公開しております。