Aichi Smart Sustainable City Co-Creation Challenge
シェアリングセッション

Aichi Smart Sustainable City Co-Creation Challenge
シェアリングセッション

 
愛知県とICMG、及びシンガポール国立大学は、愛知県のスマートサスティナブルシティの実現を目的とした地域課題解決プロジェクトを実施します。今年度は、株式会社豊田自動織機、半田市、日本特殊陶業株式会社と共に、各々が設定した合計3つの課題解決テーマに取り組むにあたり、それぞれの課題解決テーマやパートナーと共に目指したいビジョン等に関して、チャレンジオーナーが紹介するウェビナーを実施します。
テーマの内容や背景、またチャレンジ内容実現のためにチャレンジオーナーが提供するアセットなどについてご紹介いたしますので、応募をご検討のスタートアップ、コーポレートの方々はぜひご参加ください。
 

開催概要


タイトル

共創パートナー向け説明会(シェアリングセッション)
 

日時

<第一回:2021年9月29日(水)>

  • 日本語版セミナー:日本時間 10:00~11:00
  • 英語版セミナー:日本時間 11:00~12:00

 
<第二回:2021年10月5日(火)>

  • 日本語版セミナー:日本時間 10:00~11:00
  • 英語版セミナー:日本時間 11:00~12:00

 ※各回の内容は共通です。
 

会場

Zoomによるオンライン開催
 

参加費

無料
 

お申込み

「エントリー」より必要事項を入力ください。
申込みいただいた方にZoom URLをお送りいたします。
 

 
 

タイムスケジュール


セッションのアジェンダの紹介(5分)
アジェンダ及びタイムラインの紹介
 
Aichi Smart Sustainable City Co-Creation Challengeの概要紹介(10分)
本チャレンジの目的・概要・タスクケジュールの説明
 
チャレンジ参加団体からの取り組みテーマ紹介(30分)

  • 参加団体:株式会社豊田自動織機、半田市、日本特殊陶業株式会社(各10分)
  • 紹介内容
  • テーマ内容・背景
  • パートナーとの共創にあたり提供できるアセット
  • パートナーと成し遂げたいこと

 
応募方法のご案内(10分)
 
閉会挨拶(5分)
 
 

Aichi Smart Sustainable City Co-Creation Challengeについて


愛知県内の企業や団体、国内及びシンガポールを始めとするアジアのスタートアップとの共創により、愛知県における”スマートサスティナブルシティ”の実現を目指します。3つのチャレンジテーマが設定され、チャレンジオーナーと共に、課題解決に取り組むスタートアップ企業を募集してまいります

  • 事業名:あいちスマートサスティナブルシティ共創チャレンジwithシンガポールイノベーションエコシステム
  • 主催:愛知県
  • 運営:株式会社ICMG
  • 協力:シンガポール国立大学(NUS)/ NUSエンタープライズ
  • チャレンジオーナー:株式会社豊田自動織機、半田市、日本特殊陶業株式会社
  • コミュニティ・パートナー:
    【ローカルパートナー】
    スギ薬局/ 中部国際空港/ 三菱UFJ銀行 /MTG Ventures / イノベーターズガレージ / なごのキャンパス / ミッドランドインキュベーターズ / サスティナブルストーリー

    【グローバルパートナー】
    Sustainable Living Lab(SL2)/e27/Action Community for Entrepreneurship(ACE)/UNDP Global Centre for Technology, Innovation and Sustainable Development(UNDP GCTISD)

 
また、本チャレンジではコミュニティパートナー(各テーマの課題解決に資する技術やアイディアを有するスタートアップの発掘や事業のPR等に協力いただく団体)を募集しております。コミュニティパートナーになっていただいた団体さまには、本チャレンジ公式ウェブサイト上にロゴを掲載させていただく等ありますので、ご希望の方は下記よりお申込みください。(申込期間は10月15日(金)まで)
 

 
※その他本プロジェクトの詳細につきましては、プロジェクトサイトもご参照ください。
https://aichissccc.com/
 


本件に関するお問い合わせ
株式会社ICMG イノベーショングループ 安達
Mail:adachi@icmg.co.jp