八木洋介が塾長を務める「戦略人事マネジャー塾」受講生募集!

2023.07.18

八木洋介が塾長を務める「戦略人事マネジャー塾」受講生募集!

「人で勝つ組織」をつくるリーダーを育成

詳細(パンフレット)はこちら:第7期 戦略人事マネジャー塾 プログラム概要

戦略人事とはどういうことなのか?そして有効な戦略人事をどのように構築すればいいのか。

「人的資本経営」「ジョブ型」「Well-being」・・・今、世の中は人に注目しています。しかし、そういった流行りワードに踊らされることなく、本質を分かった上で対応できているでしょうか。

本塾では、参加者の皆さんと多彩なゲストとの対話、またこの当プログラムに集う仲間と議論を深めることを通じて、人事の本質に迫り、参加者の皆さんが大きく成長を遂げられることを確信しています。


対象

自社の未来を背負う人事リーダーとして期待される方


目的


本プログラムの特徴


塾長紹介


八木 洋介
ICMG取締役、IWNC取締役会長

京都大学経済学部卒業後、NKKに入社、主に人事マネジャーとして経験を積む。1999年よりGEに勤務、GE Medical Systems Asia、GE Money Asia、日本 GE でシニア HR マネジャーを務める。2012年より(株)LIXILグループ 執行役副社長(人事総務担当)を務め、 2017年1月より(株)ICMG取締役、IWNC取締役会長に就任。著書に『戦略人事のビジョン 制度で縛るな、ストーリーを語れ』(光文社新書)

 


ゲストスピーカー(順不同)

(株)電通グループ CHRO 谷本 美穂

人材サービス会社を経て2000年GEに入社。2016年よりGEジャパン 執行役員 人事部長。戦略人事、組織開発、リーダーシップ開発に携わり、グローバルリーダー育成とビジネスに寄り添い変革を起こす人事パートナーを志向してきた。日本と米国での勤務経験をもち、GEでは米国グローバル本社にて次世代人事リーダー育成プログラムの責任者をつとめた。2018年よりグーグル合同会社 執行役員 人事本部長。2023年より現職。電通グループのグローバル化を人事面で推進している。

 

カゴメ株式会社 有沢 正人

現りそな銀行に入行し、米国でMBAを取得。組織のグローバル成長戦略に向けて、グローバル職務等級制度や評価制度の導入を実施。カゴメのグローバル人事最高責任者。

 

 

富士フィルム株式会社 座間 康

富士フィルムに入社後、マーケティング、国内営業、海外営業を経験した後、現在は人事部に所属し、イノベーティブな組織づくりに向けて、人材育成、採用を強化するとともにITを活用した向上に注力。

 

株式会社イトーヨーカ堂 河田 靖彦

イトーヨーカ堂に入社後、ストアマネージャー、労働組合(書記長、執行委員長、連合会会長)、人事室長を経験した後、2020年より取締役常務執行役員・営業本部長、2023年よりヨーク代表取締役社長およびイトーヨーカ堂ネットスーパー事業準備会社の代表取締役社長。

 

 


参加者の声

「自分が変革を起こす」という当事者意識を持てた

何かしなければいけないことは分かっていても、あと1歩実行に移せない。そんな部下の顔つきが、このプログラムの終了後は変わっていた。本物のリーダーたちと対話し、自分と向き合ったことで、「自分が会社を変えるんだ」という覚悟ができたようだった。このようなマインドセットをもった人間を社内に増やしていきたい。
(受講企業様から)


プログラム内容・スケジュール詳細

こちらをご覧ください
第7期 戦略人事マネジャー塾 プログラム概要


料金

68万円/1名につき(全6回)

※第2回ワークショップ(モンゴル)における航空券代は含まれません


お申し込み

下記の申込フォームより必要事項を入力してお申込みください。


【ICMG Groupについて】

ICMG Groupは、創業20年以上に渡り、東京、シンガポール、バンガロール、サンフランシスコ、上海、ストックホルムをベースに、日本大企業のトップマネジメントへのコンサルティングサービス、ベンチャーキャピタル、CVC、デジタル、プロダクトデザイン、リーダーシッププログラム、再生可能エネルギー、脱炭素事業をグローバルで提供しています。また、東京電力・中部電力と再生可能エネルギーや次世代インフラへの投資を行うジョイントベンチャーをシンガポールに設立しており、国連UNDPとは、SDGsイノベーションに関するパートナーシップを締結しています。ベンチャーキャピタルでは、Sequoia CapitalやGoogle、Tiger Global Management等のグローバルトップVCとシンガポール、インド、東南アジアで共同投資を行っております。また、日本大企業の経営層の持つパーパス、ヴィジョンをデジタルの力に繋げ、社会のイノベーションを加速する株式会社ICMG Digitalを2023年にローンチし、2024年には、元Microsoft米国本社のDirector of Product Design and Research, Frontline Studios GMであったAna Arriola-Kanadaと日本企業のプロダクトデザインを実行するICMG Nextをローンチしています。これらの多様な価値を創出してきたICMG Groupのコアバリューは、常に企業、組織の見えざる価値を可視化し、将来像(パーパス)を描き、その価値創造を実現させてきた知的資本経営(Intellectual Capital Management)にあります。

【本件に関する報道機関からのお問い合わせ先】

ICMG Group

Group Marketing Department

Call:+810368122511

Email:icm_info@icmg.co.jp

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